恋愛体質な私の勝手気ままなブログです。

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家に帰ったらジャージはどうなのか?

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家に帰るとだらしないというような人って多いようですね。

外ではおしゃれで通っているのに、家に帰ると常にジャージなんて人もいるようです。

さて、恋人にするのであれば、どうでしょうか。

おしゃれである事はモテ要素としては大きいと思います。

さて、家に帰ってもおしゃれでいたほうが良いのか、帰ったトタンにおしゃれじゃなくなるのか・・・。

はたしてどちらのタイプを好きになったほうが良いでしょうか。

どちらの場合でもあっているときには代わりがないわけですから、どちらでも良いと思ってしまうかもしれませんね。

しかし、将来的なことを考えた場合、帰ってからジャージになってしまうということは、そんな姿を見ることになるのだということを考えなくてはいけないわけです。

結婚というようなことになった場合、ずーっとその姿を見ることになるわけです。

それをよしとするかどうかですよね。

このことは、男性としても気になる部分ではあるわけです。

おそらく、家に帰ってまでおしゃれをしている事もないというような意見が多いような気がします。

しかし、それはおしゃれな彼氏をイメージしての言葉だろうと予測できるわけです。

とはいっても、家に帰っても緊張感があるというのも微妙な気もします。落ち着かないと思うかもしれません。

結局はおしゃれじゃない度合いという事になるのかもしれませんね。

ただ、個人的な意見としてにはジャージを容認した時点で、

将来メタボの彼氏や旦那が確定するんじゃないかというような気がするわけです。

 

気が付けばいつも気にしている

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「気が付けばいつも気にしている」そんなことを思ってもらえれば相手の心はつかんだも同じです。

好きな人が出来た場合は、自分から告白すると言うのも良いでしょうが、相手に自分の事が好きなのかもしれないと思わせたほうが良いでしょう。

だとしたら、そうなるように仕組むことです。

方法は色々とあるでしょうが、相手に錯覚させるというような方法が結構効果があります。

たとえば、自分の行動を教えておくというのもいてでしょう。

もちろん業務報告というようなことではなくて、会話のついでであったり、メールの中に何気なく入れておくわけです。

そうするとそのつもりはなくても、行動を把握しているということになるわけです。

他人のプライベートを知っているというのは実は特別な存在に思える第一歩なのです。

人は自分が気になる人の行動は知りたくなるものです。

アイドルの追っかけなんていい例ですよね。

だとしたら、その逆もあり得るかもしれないということです。

行動の把握から気になる存在になって好きになってしまうということがあるわけです。

行動を教えておく中で、自分がオフの日や時間などを相手にアピールもしておきます。気になり始めると、オフの時間が合うようなことがあったときに誘う相手として考えてくれる可能性は大きいでしょう。

そうなれば締めたものです。相手にとって気になる存在になったということですからね。

人は自分自身の気持ちにはあまり自信がないときがあります。

特に好きだとも思っていない相手の事を気にしている自分を見つけたとき、自分の本心に気付いた気になるものです。

そこまで行けば相手の心は手に入れたも同然というわけです。

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